GET OUT I LOVE ROCK STAR
          ここでは私の裏の顔をお見せします。日常、愛、欲望、性、身体・・・私の全部。 ここはノンフィクションのようなフィクションであり、ノンフィクションのようなフィクションですので、悪しからず。


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毒ピノコ

Author:毒ピノコ
裏の顔を持ってます。
ROCKが大好き。
棘が刺さったままです。
不器用なりに生きてます。
オルタナティブな日常。

コメントやトラバは付けません。
ただ見てるだけで構いません。

THANK YOU and FUCK YOU!!
3x9 and 8x9 !!



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⇒ 2007.12.30  悲しみをありがとう <<02:56


あなたにとってROCKって何ですか?

広いステージで歌える喜びに慣れないで下さい。

「歌わせてくれて、聴いてくれて、ありがとう」

その感情が無ければ、つまらないステージになる。

昨日、ふと思った。

私もあのステージに立ちたい。

あんな人にROCKをまかせて良いのか?

ある人は「若い世代は可哀想。CDが売れない時期だから」
なんて言ってたけど、そんな奴と仲が良い男に
ROCKをまかせて良いのか?

今まで、私は彼に望みを託していた。
けど、もう託すのではなく、自分で叶えようと。
いや、叶える時期に達したんだ、と。

「ありがとう」が言える、その時、
きっと私は「生きていて良かった」と思えるはずだ。

見てろよ。

⇒ 2007.12.22  女心 <<02:02


何で、こんなに苛つくんだろうか。
そんな自分が情けない、って分かってるのに。

何か、我慢してる?私。

抑えきれない感情が、違うところで爆発している。
駄目なんだよな、爆発すべき場所は其処じゃない。

こんな時間になっても眠れないなんて。

誰のせいにもしない、って言ってたのに、
あの人も自伝なんか出しちゃって。

結婚、子育て・・・プライベートの大売り出し。

そんなもの、私には関係ない。
人の恋愛なんて、聞いたところで何になる。

今日、ベビーカーを畳まずに電車の中に入る
母親を見たよ。
我が子が一番と思っている親が多いよな。
だけど、大人な顔して振る舞っているお前もクソガキだぜ。
大人ぶるな。親の顔見せるな。
だって、ベビーカーで隣の人の足を踏んでいるのだから。

嗚呼、もう駄目かもしれない。

彼の人は、女心を分かってない。

だけど、私もそんな心が有るとは思えない。

だって、それって、私の我が儘じゃん。

書きたいことすら纏められない私って何?

⇒ 2007.12.11  不器用な人種も居る <<01:10


切ない。切ない。切ない。

どうして、私は心が狭いんだろう。
そして、どうして疑ってしまうんだろう。

バイト先で、対人恐怖症の症状が出た。
一気に人が怖くて、目眩と頭痛がした。
怖かった。

連絡が来ないと寂しくて、
一気に連絡が諸々と来ると頭がおかしくなる。

誰よりも我が儘だって分かってるけど、
こんな私だって、曲がりなりに生きている。

誰よりも不器用だって、分かってるもん。

行動、言葉、思考、全て突如として必要とされると
頭がパンクしちゃう。

そんな私を誰が拾ってくれるんだろう。

だから、表ブログのスキンを黒猫にした。

よく見掛ける黒猫は、寒い中、外で眠っている。
黒猫は忌み嫌われるから、人間を信用しない。

私も黒猫なんだ。

切ない。切ない。切ない。

寂しいときは、母のように
ぎゅっと抱き締めて欲しい。

それすら、「我が儘」だと思ってくれて構わないから。

⇒ 2007.12.06  仰向けで眠りたい <<23:50


悲しいから泣く。

楽しいから笑う。

そんな単純な事が出来たら、迷ったりなんかしないわ。

人一倍、私は不器用だから、其処を認めて欲しい。

頭おかしいと思われても良い。

只、認めて欲しいの。

決して、同情じゃなく、人間として。

今日も、おやすみなさい。

⇒ 2007.12.05  ロックンロール <<22:42


偽善者にまみれた此の世界で、

何通りもの出会いが有る中で、

たった一人の人に出会えた確立に、

「有難う」って言いたいんだ。

でも、面と向かって言えない。

目と目が合うだけで恥ずかしい。

でも、其れじゃ駄目。

ちゃんと言わなきゃ。

言わなきゃ意味無いんだ。

思うだけじゃ伝わらないんだ。

だから、此処に書くだけでも駄目なんだ。

「有難う」って、今度は言うんだ。

ロックンロール、是で繋がってるね。

貴方に有難う。

No.54 / 毒々詩 // PageTop▲

⇒ 2007.12.03  自分にしか無い物 <<01:15


人それぞれ、悩みは違う。
私の場合、中学生の時に引き起こした責任は
一生、拭えないと思う。
其れを大学生になっても繰り返したことも消えない。

私の大切な人は
「今まで何をしてきたという実感が無い」と悩んでいる。

私も同じだ。

中学は非常に頭が悪く、教師や両親に怒られ、
死のうと思った。
そして、自傷行為をして、自分に拭えない傷を付けた。

高校は優等生という仮面を被って、
先生に媚びを売り、良い成績を貰って、
推薦で大学に合格した。

大学は、あまり良い友達に恵まれず、
団体行動やオンナノコの会話が大好きな女子大生に
囲まれながら、陰鬱な日常を送って居る。

そんな私だが、最近、人生が楽しい。

何故、そう思えるのか。

其れは、私にとって、周囲なんてどうでも良いから。
結局は、自分の人生。
自分が楽しめれば良いと思えたから。

人によっては「自分の事ばかり考えて、最低」と言うだろう。
実際、大学の友達に「誕生日会を開こう」と言われ、
「お金が無いから無理だ」と言ったら、
「ふざけるな」とまで言われた。

しかし、其れすら私にとってはどうでも良い。

誕生日会なんて私には関係ない。
其れに金を使うなら、ギター1本買った方が良い。

だって、自分の為に成るから。

過去に偉大な業績なんて残して無いよ。
只、社会から「此奴、徒者じゃない」とは言わせたい。
私、欲望の塊だから。

食欲、情欲、性欲、愛欲・・・とにかく欲望の儘に生きたい。

過去に縋り付くのではなく、未来に目を向けたい。

今までの私は過去に縋り付き、何時までも悩んでた。
だけど、そんな時間すらもったいない。

今日も私は、自分の為に生きる。

そして、自分が本当に愛せる人だけにしか
触れないことに決めた。
あとは触れない。触れたくもない。

もう私は変わったから、
捨てる物や者は形振り構わず捨てて行く。
そして、本当に愛している物や者は
何もかもを捨ててでも守って行く。

案外、人を馬鹿にしたり、見下してる奴が
社会から馬鹿にされたり、見下されてるんだぜ。

そして、神から見放されるんだ。

其れを分かった時、私は変わった気がする。

愛している者、有難う。
心の底から、愛しています。

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