GET OUT I LOVE ROCK STAR
          ここでは私の裏の顔をお見せします。日常、愛、欲望、性、身体・・・私の全部。 ここはノンフィクションのようなフィクションであり、ノンフィクションのようなフィクションですので、悪しからず。


⇒ プロフィール


毒ピノコ

Author:毒ピノコ
裏の顔を持ってます。
ROCKが大好き。
棘が刺さったままです。
不器用なりに生きてます。
オルタナティブな日常。

コメントやトラバは付けません。
ただ見てるだけで構いません。

THANK YOU and FUCK YOU!!
3x9 and 8x9 !!



⇒ 最近の記事




⇒ 最近のコメント




⇒ 最近のトラックバック




⇒ 月別アーカイブ




⇒ カテゴリー




⇒ FC2カウンター




⇒ ブロとも申請フォーム


この人とブロともになる



⇒ ブログ内検索




⇒ RSSフィード




⇒ リンク



このブログをリンクに追加する

⇒ --.--.--  スポンサーサイト <<--:--


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


⇒ 2009.05.31  完結 <<20:39


もう終わりだ。

ピリオドを下す時が来た。

私の人生も、あの人にとっては関係ないんだ。

相手の事を思いやれぬ人間なんて、

人を愛すことが出来ないのだから

愛されるわけもない。

淋しがりやなのに、親切心に気づかないなんて。

こちらが守ってあげると逃げて、

こちらが逃げると「助けて」と言う。

育ちの問題じゃない。

自分の問題だ。

もう我慢の限界です。

さようなら。

今までありがとう。

あなたを支えられるのは、私ではないと分かりました。

幸せを運んでくれる人に出会えますように。

私も幸せになります。

さようなら。

No.171 / 毒々日記 // PageTop▲

⇒ 2009.05.30  別れの歌 <<22:34


もう無理だ、と感じた。

「このままでは生きていけない」と感じている。

もう決めたんだ。

私は別れようと思っている。

連絡もせず、そのままにしようと。

一緒に過ごした月日は関係なく、
そろそろ独り立ちしなければ、と決意した。

私はあなたと生きていく自信もない。

ただ、あるのは
絶対的に裏切るだろうという自信。

分かり合って別れれば、良い方向へ向かうだろう。

ただ、ただ、心から愛して欲しかったのです。

自分のことばかり考えすぎる人は
やはり私も愛せないのです。

さようなら。

No.170 / 毒々日記 // PageTop▲

⇒ 2009.05.23  愛の呼吸 <<22:10


街に溢れるネオンのダイヤモンド

輝く光に包まれるのは ニセモノの温かさ

男だって売る時代
愛が欲しいのは男だけじゃない

ニセモノの愛をホンモノよりも乞う

この世には、どんなに足掻いても
男と女しかいない。

満足させてくれるのも男か女しかいない

どんなに自分を愛しても
身体の満足は得られない

愛の呼吸が苦しくて好き
その後の倦怠も

乾いたコンクリートに
濡れた水溜まりを

乾いた身体に
濡れるような愛を

愛を吸って 愛を吐いて

No.169 / 毒々詩 // PageTop▲

⇒ 2009.05.11  嫌われ者の愚か者 <<19:04


気に入っている前髪を茶化す美容師。

「もっとこうした方が良いよ」とか、正直うるさい。

反応せずにいたら、
「その前髪を刈り上げにしろ」とか言いやがった。

喧嘩売ってんの?

色んな免許や資格を持ってると嘘ばかりつく馬鹿。

何がしたいんだろう。

何を得たいんだろう。

いつまでも元カノにすがりついて、
連絡ばっかして、うるさがられている。

君は嫌われ者の愚か者。

だけど、その原因を
理論武装の自分が作っているのだから
救いようもないな。

人を茶化す暇があるなら、
シャンプーの練習、一生やってろ。

髪型を茶化した時点で、美容師失格だろ。

No.168 / 毒々日記 // PageTop▲

⇒ 2009.05.05  状況はどうだい <<01:38


今の現在地。

自分の立ち位置。

分かっているつもりでも、
どこにも行けず、
ただ立ち尽くしている私がいる。

やりたいことがあっても、動けない。

やりたいことが何なのか、分からなくなる。

今、欲しいものは人生の地図なのか。
いや、でも、きっと
それは1秒後には変わっているだろう。

方向も、方角も、全て変わっているだろう。

私の進みたい道は、家族を悲しませるだろうか。
私の好きなことは、人から馬鹿にされるだろうか。

怖い。ただ、怖い。

だけど、1日は過ぎていき、
やらなければならないことが重なっていく。

誰も助けてくれない。
ただ、「可哀想だ」という目をして
見つめられているだけ。

思わせぶりな言葉を吐いておいて、
そして、遠離っていくんだ。

もう1人で眠りたくない。
誰かにいて欲しいだけなのに。

No.167 / 毒々日記 // PageTop▲

 Home 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。